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About CM
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株式会社サイバーミッションズ代表のメッセージです。 弊社へのご理解を深めていただくため、ご活用ください。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
私からのお約束
私からのメッセージ2011/06/01東日本大震災にて、亡くなられた多くの方々のご冥福をお祈り申し上げます。 お陰様をもちまして、第九期を無事に迎える事が出来ました。 第八期は、高度な業務知識と技術力が要求される金融(主に銀行・証券)や 関係する皆様全員に感謝を申し上げます。 第九期は、以下の施策を展開して参る所存です。
皆様のご指導ご鞭撻を、引き続き賜ります様、宜しくお願い申し上げます。 2010/06/01お陰様をもちまして、七期連続の最終損益黒字を達成でき、第八期を無事に迎えることが出来ました。 今後とも、皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 2009/04/01おかげ様で第七期を無事に迎えることが出来ました。 第六期から第七期にかけ、厳しい経営状況となっておりますが、今一度、社名の由来に立ち返り、社員一同3つの「私からのお約束」を日々実践し、ITという側面より世の中に社会貢献ができるように頑張っていきたいと思います。 また、SMB市場へのクラウドコンピューティング導入ご支援等、ROIが飛躍的に向上する新しいIT環境に注力して参りたいと考えております。 何卒、皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 2008/04/01おかげ様で第六期を無事に迎えることが出来ました。 第六期のテーマとして、
の3つを掲げたいと思います。 IT業界を取り巻く環境が大きく変化している今、自社の可能性を見つめ直し、チャレンジ精神を忘れずに前進していきたいと考えています。 何卒、皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 2007/04/01おかげ様で第五期を無事に迎えることが出来ました。 第五期のテーマは、第四期テーマが未達成であった反省をふまえ、引き続き、
の4つを掲げたいと思います。 また、企業を取り巻くあらゆる側面に対し配慮する気持ちを持ち続けられるよう、近江商人の「買い手良し、売り手良し、世間良し・・・三方良し」を参考にさせて頂き、「社会良し、環境良し、お客様良し、社員良し、株主良し、経営者良し・・・六方良し」と定義、社員一丸となって日々実践し、誰もが良い会社だと思って頂けるような成長と永続をしていきたいと考えています。
何卒、皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 2006/04/01おかげ様で第四期を無事に迎えることが出来ました。 第四期のテーマとして、
の4つを掲げ、私からのお約束と共に日々邁進して参りたいと考えております。 何卒、皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 2005/04/01弊社は2003年4月設立以来、第1期・第2期とおかげさまで黒字を計上する事が出来、無事に3年目を迎える事が出来ました。 今後とも、長期安定的な収益確保に努め、明快なビジネスモデル・経営ビジョンを根底に、お客さまのニーズにお応えするべく、スピーディーにサービスをご提供して参りたいと考えております。 第3期以降は、総合ITサービス企業を目指し、システムインテグレーションを中心としたITサービス事業とデジタルコンテンツサービス事業を大きな2つの柱とし、 各事業のマーケティング戦略を重点的に練り直し、潜在的なユーザーニーズを調査し、選択と集中を繰り返す事による事業強化とそれに伴うコアビジネス拡大のためのビジネスモデル再構築を行い、より付加価値の高いITサービスを総合的に提供して参ります。 また、現状お取引を頂いているユーザー企業様、元請大手システムインテグレーター様とのお取引を更に深いパートナーシップとしていき、今後も優良なお客様の発掘とパートナーシップ締結に全力を尽くしていきたいと考えております。 第3期のキーワードとして、上記の私からのお約束を実践していくために 「ホスピタリティ精神のサービス、先端技術・手法の追求、緻密な経営」 を掲げ、役員をはじめ全社員がお客様へのホスピタリティを大切にサービスを提供していく事、常にお客様に先端の技術をご提案・導入できるように、新しい技術の検討・検証を重ね、基礎技術から応用技術までをカバーし、またプロジェクトマネジメントや開発手法も実践で経験値を積んでいくと同時に、客観性を取り入れながら体系的に学んでいくスタンスと努力を惜しまず、経営においては、堅実を第一とし、過大な投資や無駄な経費は一切使わず、緻密な経営努力を今後も行っていこうと考えております。 そして、広く社会への貢献が出来るよう頑張って参りたいと考えております。 何卒、皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 2004/04/01おかげさまをもちまして、第1期を無事黒字で終了する事が出来ました。 第2期は、飛躍の年と位置付け、組織・サービス・ビジネスモデル等を固め、それに従い邁進し、また、新規優良顧客の獲得に努め、営業販路拡大を目指していきます。 2003/04/01移り変わりの早い経営動向・技術動向を 的確に察知し、よりニーズの高い効率的なソリューションを展開するために、常に基礎的な研究から創めます。 弊社は、ストラテジックかつダイナミックに経営資源を活用するための、情報ステーションという位置付けでありたいと考えています。 堅牢でスマートな経営インフラを支えるために、常にユーザーサイドの立場に立った、ビジネスに直結する、最先端のコンピューティングアーキテクチャーの研究・開発・提案を行います。 また、システムインテグレーションにおいても、プロジェクトマネジメントや、その後の保守性に重点をおいた、長期的な視野で考える生産性の高い開発体制をおきます。 それが、私どもに与えられたMission(社名の一部)であると考えています。 |
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